出会い系で個室居酒屋でイチャイチャ。肩もみ・乳もみマッサージしてもらった体験レポート

 

初めまして、出会い系ベテランユーザーのaiです。

 

今回は、出会い系で出会ったおじさんと個室居酒屋でイチャイチャ。肩もみ・乳もみマッサージしてもらった体験レポートです。

 

「はじめまして、こんにちは~。プロフ見ました!平日日中仕事(たまに休みあり)なので、すぐにとはいきませんが、お互いの都合合わせて楽しくイチャイチャできたらなと思ってます。こちらは東京ですが場所は出来るだけ合わせますね。こちらのプロフも見てもらって、条件とか返信下さい。Yahooメールも大丈夫です。是非とも返信お待ちしてますね」

 

ファーストメールは、こんなかんじです。

 

♂「はじめまして、こんにちは~。プロフ見ました!」

♀「こんにちは」

♂「平日日中仕事(たまに休みあり)なので、すぐにとはいきませんが、お互いの都合合わせて楽しくイチャイチャできたらなと思ってます」

♀「平日日中は、私も仕事です」

♂「こちらは東京ですが場所は出来るだけ合わせますね」

♀「東京…」

 

♂「こちらのプロフも見てもらって、条件とか返信下さい」

♀「えっと…」

♂「Yahooメールも大丈夫です」

♀「うーん…」

♂「是非とも返信お待ちしてますね」

♀「どうしようかな…」

 

とりあえずメールしてみました。

直メのやり取りに移行です♪

 

「○○さん、こんにちは~。PCMAXの○○です。○○さんはGメール使ってるんですね。私はサブのYahooメールです。フリーメール同士話が合いそうですね~それで写メ交換ですがプロフにもある通り、顔で断られたことはないのですが、出回るとまずいので基本はしていません。待ち合わせは場所と時間さえ合わせれば問題ないですよ。○○さんに合わせますがどうですか?お返事はいつでもいいので気長にお待ちしております。」

Gmail

 

PCMAXの○○さんに、グーグルのGmailを教えました。

 

♂「○○さん、こんにちは~。PCMAXの○○です」

♀「こんにちは」

♂「○○さんはGメール使ってるんですね。私はサブのYahooメールです。フリーメール同士話が合いそうですね~」

♀「こそこそ同士ですね///」

♂「それで写メ交換ですがプロフにもある通り、顔で断られたことはないのですが、出回るとまずいので基本はしていません」

♀「気持ちは分かりますけど…」

♂「待ち合わせは場所と時間さえ合わせれば問題ないですよ。○○さんに合わせますがどうですか?」

♀「うーん…」

♂「お返事はいつでもいいので気長にお待ちしております」

♀「そこまで言うなら…」

 

写メ交換なしに会ったことはないけど…

物は試しに、会ってみることにしました。

 

何某ファミリーマートで、待ち合わせです♪

 

 

〇〇さんから、「着きました」って、メールが来て、

私は、急ぎ足で、コンビニに向かいます。

 

すぐに、待ち合わせのファミリーマートが見えてきて、

「着きました。コンビニの外にいます」って、メールしました。

 

〇〇さんは、仕事が終わって、真っすぐ来たみたいだから、スーツを着ているはずです。

外からコンビニの中をのぞいてみると、立ち読みをしている、スーツを着た男子が一人。

 

すぐに、上着のポケットからスマホを取り出して、こっちを見ます。

スマホの画面を見て、またこっちを向いて、目が合って…

 

それから、雑誌を棚に戻して、コンビニの外に向かって、こっちに来て…

 

♂「ゴホンッ…○○さんかな?」

 

少し緊張した面持ちで、私に話しかけてきた、〇〇さん。

私は、微笑みを浮かべて、うなずきます。

 

そしたら、〇〇さんの口元がほころんで…

 

♂「○○です。初めまして。今、着いたってメール来たから、○○ちゃんかな~って思って話しかけて…」

♀「もし、違うって言ったら?///」

♂「(少し笑って)…○○ちゃんでしょ?雰囲気でなんとなく分かった」

♀「雰囲気って?」

♂「ふわふわしたかんじ。おっとりしてて…服装もメールの通りだったし…そう、絶対領域で分かった(笑)」

 

「ニーソに、スカートで、絶対領域を作ってる」って、メールしてたんです。

「絶対領域って何?」って返ってきたから、「見れば分かる」って返したんだけど…

 

ニーソックスとスカートの間の太ももの素肌が露出した部分、

俗に言う『絶対領域』を注視する、〇〇さん。

 

♂「これがうわさの絶対領域?(笑)」

♀「なんで笑うんですか?///」

♂「なんでって、普通に面白いから(笑)」

 

私をいじって、イチャイチャします。

 

♂「○○(飲み屋さん)はここから近いの?」

♀「はい。歩いて数分で着くと思います…えっと…こっちです」

 

待ち合わせですが、写メなしでも、全然、問題なく合流できました。

個室居酒屋に移動です♪

 

 

〇〇さんを、個室居酒屋に案内しました。

 

♂「二人の出会いに乾杯」

♀「かっ///」

 

♂♀「乾ぱ~い」

 

ゴクンゴクンと、喉を鳴らして、一気にビールを飲み干す、〇〇さん。

 

♀「もう飲んじゃったんですか?」

♂「お酒が飲みたい年頃なんだ」

♀「4×(年齢)でしょ///」

♂「今が飲み盛り。○○ちゃんも、ガンガン、飲んでね」

 

〇〇さんが、焼酎をボトルで注文します。

悪いけど、私はそんなにお酒は飲めないです///

 

♂「○○ちゃん、2×(年齢)だっけ?今年で2×?」

♀「うん…誕生日もう過ぎたから…」

♂「いいな~。私ももう少し若かったらなァ~」

♀「でも、おじさん、4×には見えないよ」

♂「おじさん!?」

♀「あっ…ごめんごめん…わざとだけどね///」

♂「○○~こら~(笑)」

 

♂「○○ちゃん、誰かに似てるよね」

♀「うん?…誰に似てると思いますか?」

♂「んーと…出てこない…AKBだったかな…今けっこうテレビ見ないから」

 

私の顔をまじまじとみつめる、〇〇さん。

視線がちょっと下がって…

 

♂「その口…なんかつけてるの?」

♀「口?」

♂「いや…その…唇」

♀「グロスつけてきたけど…変かな///」

♂「うん…その…エロいッ」

 

顔を真っ赤にして、私から目をそらす、〇〇さん。

 

♂「○○ちゃん、エロ過ぎるから///おっぱいでか過ぎ。てか、ノーブラでしょ?」

♀「えっ…分かるんですか?///」

♂「普通に分かるからっ(笑)もしかして、誘ってる?誘ってるの?」

 

私の顔を覗き込む、〇〇さん。

今度は、私の顔が火照ってきて…

 

♀「ブラジャーつけると肩こるんですよ。おっぱい大きいと…特に…」

♂「フーン…じゃあ、肩揉んであげよっか?」

 

そう言って、席を立った、〇〇さん。

私は、警戒しながらも、〇〇さんが後ろにつくことを許します。

 

そして、〇〇さんが、私の両肩に両手を置いて、肩モミを始めました。

 

♂「相当こってますね~」

♀「そうですか///デスクワークが多くて…ぁっ…気持ちい…」

 

私の背中に、ビンッビンッ、カタいのが当たります。

私のアソコも、ねっとり、濡れてきて…

 

♂「お客様、コレはどうですか~?」

♀「ぅン…気持ちィ///…どうやってるんですか?」

 

人差し指から小指の4本指の、第二関節を曲げて、

指の裏と、親指で、力強く指圧する、〇〇さん。

 

〇〇さんが、私の耳元で、ささやきます。

 

♂「おっぱいさわってもいいかな?」

♀「ぁっ…だめっ///」

 

〇〇さんが、私の両胸を、両手でわしづかみにして、ムチッムチッ、マッサージします。

私は、不覚にも、感じちゃって、身をよじって、〇〇さんの手に両手を重ねて…

 

♂「乳首が…すごい…ビンビン…コリコリして…」

♀「ぅン…気持ちぃ…こっ…こってるかな…///」

♂「お客さん…相当こってますね(笑)」

 

私の耳に、唇を押しつけて、チュッチュッってして、

カタいのを、私の背中に、グリグリ。

 

背筋がゾクゾクしてきて、おちん○んが欲しくなりました。

 

♂「何カップ?相当大きいよね」

♀「H…」

 

右の胸から手が離れたと思ったら、

今度は、ニーソックス、絶対領域…スカートの中に手が伸びてきて…

 

♀「だめっ…///」

 

〇〇さんの右腕を、プルプル震える手で、ガシッと、つかみます。

そしたら、あっさり、〇〇さんの右腕から力が抜けて…

 

♂「場所変えようか…ホテル行こう?」

♀「ぅン…いいよ///」

♂「本当にやめていいの?」

♀「うん?」

♂「手で…ここでしてあげようか?」

♀「ぇっ///」

♂「うそ(笑)冗談です。マジですると思った?」

♀「ばかっ///」

 

 

このあと、〇〇さんと、ラブホテルでイチャイチャしちゃいました///

 

思い出すだけで、顔から火が出ます///

 

私のPCMAX体験レポートの続きが見たい方はこちらをどうぞ♪

 

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